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三浦春馬さん出演「おカネの切れ目が恋のはじまり」第3話の予告あらすじ

最終回まで残り2話となった、「おカネの切れ目が恋のはじまり」。

前回の放送では、慶太役の三浦春馬さんと早乙女健役の三浦翔平さんの共演シーンに、

ネット上では「最高」「ウルウルしちゃう」「切ない」といった声が寄せられたようです。

 

それでは、次回放送の第3話の予告あらすじをご紹介します。

 

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「おカネの切れ目が恋のはじまり」とは

2020年9月15日から始まる全4回のテレビドラマ。

脚本の大島里美によるオリジナル作品、キャッチコピーは「この恋、計算できません。」

【メインキャスト】

九鬼玲子(くき れいこ)〈27〉

演 – 松岡茉優

 

中堅おもちゃメーカーに勤務する経理部所属のアラサー女子。

お金の使い方にとことんこだわる「清貧女子」。

幼少期のある出来事がきっかけで、お金の価値ではなく、愛する“モノ”の本質を大切にしている。

 

猿渡慶太(さるわたり けいた)〈33〉

演 – 三浦春馬

 

おもちゃメーカーの御曹司でいわゆる「跡取り息子」。

小さい頃から母親に甘やかされて育てられたため、お金の収支・予算に対する感覚に疎く浪費癖が尋常ではない。

その影響で社長である父親の怒りを買い、営業部から経理部に異動させられる。

 

早乙女健(さおとめ けん)〈32〉

演 – 三浦翔平

 

公認会計士およびファイナンシャル・プランナー。

玲子の初恋の相手。

「お金の専門家」としてテレビ出演することが多く、大学で受け持つ講座も人気を博している。

 

板垣純(いたがき じゅん)〈25〉

演 – 北村匠海

 

慶太の後輩。

家庭の家計が苦しく、25歳にして一家の大黒柱的存在を背負わされている。

将来のためにお金を使うのが不安で、クーポンやポイント利用といった節約術に長けている。

 

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「おカネの切れ目が恋のはじまり」、第3話の予告あらすじ

九鬼玲子(松岡茉優)は、初恋相手・早乙女健(三浦翔平)との

15年越しのデートを控えて、浮かれていた。


一方、板垣純(北村匠海)は、猿渡慶太(三浦春馬)に、

早乙女が子供を連れていたことを報告する。

慶太は玲子に伝えるべきか悩んだが、

玲子の姿を目前に言うことができずに、思い悩む。

そんな中、慶太は聖徳まりあ(星蘭ひとみ)に連れて行かれて、

知り合いに結婚相手として紹介され、戸惑う。

そして、玲子と早乙女のデートの日。

玲子は早乙女とのデートを楽しみ、人生一幸せな時間を迎えていた中、ある事件が起きる!

 

「おカネの切れ目が恋のはじまり」、ファンメッセージの反応は?

第二話もとてもおもしろく、あっという間でした‼︎

隙のないように見えてとてもかわいらしい玲子さんと、

天真爛漫で一見お調子者に見えるけれども…の慶太くんのシーン、

ずっと観ていたいです。

それから、慶太くんが玲子さんにプレゼントしようとした

おサルさんのお皿の絵は実際に春馬くんが描いたものなのか

教えていただきたいです。

とてもチャーミングなおサルさんですね。

 

本当に表情がくるくると感情と共に変化する三浦春馬さん。

いつまでもたくさんの表情やしぐさを見ていたい気持ちになります。

松岡茉優さん、三浦春馬さんお互いの気持ちの変化がしっかりと伝わってきますね。

松岡茉優さんとの掛け合いも、テンポが絶妙でさすがです。

それぞれの綻び。

それを繕ってくれる人に出会えること。

本当は、自分のすぐ近くにも居るのかな。

次回の展開も楽しみです。

 

それぞれの綻びを誰かが優しく結んで、

誰もが幸せになったらいいなぁと思いながら、

玲子さんの言葉や慶太くんの言葉に学び、

またお金の「価値感」についても考えさせられます。

お2人のやり取りの中の細やかな表情にも魅了させられつつ、

今後の展開を楽しみにしています。

モンキーパスの会社内の各ポスターや縫いぐるみ達の可愛さ、

セットの小物類も楽しみつつ、

残り2話も大切に楽しく観たいと思います。

 

第2話も面白かったです。

それぞれが切ない恋をして、その中に笑いもあって、

愛くるしい春馬くんがいて、最高のドラマです。

残り2回を大切に観ます。

放送してくださって、ありがとうございます。

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「おカネの切れ目が恋のはじまり」、これまでのあらすじ

 

第2話(9/22)のあらすじ

玲子(松岡茉優)は、慶太(三浦春馬)の“ほころび”を繕うために、

仕事も私生活でもおカネの使い方を徹底的にチェックしていた。

しかし、あまりにもかけ離れた価値観でなかなか噛み合わない。

そんな中、玲子は偶然鉢合わせた営業部の純(北村匠海)と、

慶太の話で意気投合。

一方、純は玲子への好意を確信する。

 

慶太は元カノのまりあ(星蘭ひとみ)の婚約相手・山鹿(梶裕貴)が

社長の富彦(草刈正雄)にモンキーパスの赤字事業である

「わくわくスポーツランド」のリニューアルを提案していることを知り、

対抗心が芽生える。

 

そして、あるアイディアを思いつき、玲子、純、早乙女(三浦翔平)も

巻き込み、6人でテニスコンペを開催することに!

しかし、そこで慶太のおせっかいが玲子の怒りを買ってしまう。

しかも山鹿の裏の顔まで判明してしまい…。

 

第1話(9/15)のあらすじ

中堅おもちゃメーカーの経理部で働く主人公・九⻤玲子(松岡茉優)は、

モノも恋にも一途な“清貧せいひん女子”。

そんな玲子に訪れた「お迎えの日」。

1年越しの片思いの相手「1680円の豆皿」をようやく買いに行くことにしたのだ。

手作りした豆皿専用のコースターを部屋に配置して、

愛しの豆皿と結ばれようとした瞬間、

目の前で女性連れの派手な装いの男が、購入してしまい…。

 

その男は、なんと玲子が勤める会社の御曹司・猿渡慶太(三浦春馬)だった。

そんな折、慶太の度を越した浪費ぶりに社長である父・猿渡富彦(草刈正雄)が激怒し、お金の勉強のために異動させ、慶太は経理部にやってきた。

 

最悪な再会の中、玲子は慶太の指導係に任命されてしまう。

悪びれもなく浪費する慶太は、玲子とは、まさに正反対のタイプの人間。

慶太の浪費っぷりに目を見張る玲子。

穏やかだった玲子の日常が一変する。

 

さらに、あることがきっかけで慶太は玲子の家に住み込むことになり、

玲子は慶太の意外な一面を知ることになる。

“根は悪い人じゃないかもしれない”

玲子は、経理部でも、プライベートでも正しいおカネの使い方を

教えることになる。

 

まず、玲子が渡したのは、お小遣い帳。

次に、玲子が慶太を連れて行ったのは、公認会計士の早乙女健(三浦翔平)のお金に関する公開講座。

そこで慶太は、早乙女を一心に見つめる玲子を目の当たりにする。

 

そんなある日、会社のグッズを不正にフリマアプリに出品している

ユーザーを見つける。

同じころ、玲子は、営業部の後輩・板垣純(北村匠海)のある

“ほころび”を見つけて、気になり、調べ始める。

そして、慶太も手伝っていくうちに、な事実が判明する…。

 

次回は、9月29日(火)22時~、第3回の放送を楽しみに待ちましょう!

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