注目キーワード
  1. 話題
  2. 人気
  3. 調査

多部未華子「私の家政夫ナギサさん」(通称:わたナギ)、第7話予告あらすじ

TBS系、火曜夜10時放送中の多部未華子主演のドラマ「私の家政夫ナギサさん」が好評です。

「わたナギ」と略され、第6話(11日放送)の世帯平均視聴率は16.0%(ビデリサーチ調べ=関東地区)と、番組最高を更新したそうです。

 

今回は、これまでのあらすじと第7話予告に注目して調べてみました。

 

スポンサードリンク
 

「私の家政夫ナギサさん」とは

 

『家政夫のナギサさん』は、四ツ原フリコによる日本の漫画。

製薬会社の医薬情報担当者(MR)として働く28歳のキャリアウーマンが突然現れた家政夫とライバルとの関係に振り回されるさまを描くハートフルラブコメディ。

2020年7月から、多部未華子主演でテレビドラマ化。

 

【メインキャスト】

相原メイ(あいはら メイ)〈28〉

演 – 多部未華子

天保山製薬横浜支店のMR。成績優秀で北横浜エリアチームのリーダーに抜擢される一方、家事は苦手。

 

田所優太(たどころ ゆうた)〈32〉

演 – 瀬戸康史

メイのライバル会社であるアーノルド製薬横浜営業所のMR。メイと同じマンションに引っ越してきた。

 

鴫野ナギサ(しぎの ナギサ)〈50〉

演 – 大森南朋

NTSクリーンハウス所属のスーパー家政夫。

元々はソルマーレ製薬のMRだったが、あることがきっかけで退社する。

 

 

スポンサードリンク

「私の家政夫ナギサさん」、第7話(8/18放送)の予告

 

メイ(多部未華子)の仕事先で、ある女性・箸尾(松本若菜)を見かけたナギサさん(大森南朋)は、それ以来料理の失敗が続くなど心ここにあらずな様子。

 

ナギサさんの緊急事態と感じたメイは、彼の自宅を訪ねることに。

するとナギサさんはこれまで秘密にしていた過去をメイに話し始める。

 

一方、メイと田所(瀬戸康史)は、互いのことを意識するあまり、ぎこちないやり取りを続けていた。

 

そんな二人を見た薫(高橋メアリージュン)は、あきれ顔。

あと一歩踏み出すきっかけをつかめない田所は、メイと煮え切らない関係を断つべく思わぬ行動に…。

 

 

スポンサードリンク
 

「私の家政夫ナギサさん」これまでのあらすじ

 

【第6回のあらすじ 8月11日 16.0%】

 

ナギサさん(大森南朋)が実は自分と同じMRだったことを知ったメイ(多部未華子)は、ナギサさんの過去にますます興味を抱く。

 

しかしナギサさんは私生活については一貫して秘密主義を貫き、謎のまま…あの手この手でナギサさんの私生活を暴こうと、ついには尾行を決行!すると、いつもとは違うナギサさんの表情に出くわす。

 

一方、メイのことが気になる田所(瀬戸康史)は、ナギサさんが本当にメイの父親なのかと疑心暗鬼になっていた…。

 

【第5回のあらすじ 8月4日 14.4%】

 

ある夜、メイ(多部未華子)が帰宅するとナギサさん(大森南朋)から料理を教わる母・美登里(草刈民代)の姿が。

 

父・茂(光石研)の還暦パーティーで手料理を振舞い、驚かせたいらしい。

これを機に、3年前に実家を飛び出したままの妹・ 唯(趣里)と美登里の仲を取り持ちたいメイは、ナギサさんに相談。

 

すっかりナギサさんに心を許しているメイは、自分もナギサさんについて知りたいと思うようになる。

一方、田所(瀬戸康史)はメイのことを意識しながらも何かを隠している様子…。

 

【第4回のあらすじ 7月28日 12.4%】

 

意気揚々と玄関の扉を開けたメイ(多部未華子)は、目の前に田所(瀬戸康史)を発見。ついに、田所に自分が隣に住んでいることがバレてしまう。

 

しかも田所は「男性とお住まいなんですか?」と屈託なくメイに一撃を…。ナギサさん(大森南朋)を雇っていることを絶対に知られたくないメイは、それは父だと必死にごまかす。

そして二人が隣に住んでいることは「ヒミツ」にしようと提案。メイと田所は二人だけの「ヒミツ」を共有をすることに…。

 

ある晩、メイの父・茂(光石研)がメイの部屋にやって来た。美登里(草刈民代)からナギサさんの話を聞いていた茂は、ナギサさんに興味津々。

 

人懐っこくナギサに酒をすすめ、メイには決して語らなかったナギサのプライベートが明らかに!?

 

一方、医師の肥後(宮尾俊太郎)はメイに猛アプローチ。メイは誘いを断れず遥人(眞栄田郷敦)を伴い、懇親会という名のデートをすることに。

 

するとそこへ、田所と薫(高橋メアリージュン)がやって来た。まさかのデートの鉢合わせに、メイは混乱!さらに肥後が思わぬ行動に出て、事態は思わぬ方向へ…!?

 

【第3回のあらすじ 7月21日 12.7%】

 

メイ(多部未華子)とナギサ(大森南朋)さんが一緒にいるところへ、予定より早くメイの母・美登里(草刈民代)がやって来た。

 

メイは、ナギサさんが家政夫で、美登里とは絶縁状態にある娘・唯(趣里)と同じ家事代行サービスで働いていること。

そして自分が母に似て、家事全般が苦手であることを告白する。

 

ところが、美登里は「メイは“やればできる子”」と、またも呪いの言葉をかけ、メイも母の期待に応えたいと決意を新たにする。

ナギサさんに「仕事と家事の両立を目指す!」と宣言したメイは、翌朝から仕事同様、家事に奮闘!

 

しかし、まったくうまくいかず、ストレスはたまる一方。己の掃除・料理への適応力のなさに絶望するしかなかった。

 

そんな中、メイはライバル会社のMR・田所(瀬戸康史)から食事に誘われる。肥後(宮尾俊太郎)への提言など、田所に恩があるメイは、少しずつ田所に心を開き始めるのだが…。

 

【第2回のあらすじ 7月14日 12.8%】

 

家政夫のナギサ(大森南朋)さんと手を繋いだまま眠ってしまったメイ(多部未華子)は、衝撃の事実にパニック状態に陥る。

 

さらに天敵の田所(瀬戸康史)が隣人であることが判明!ライバル会社のMRが隣の部屋に住んでいたとは…。

 

動揺が収まらない中、今度はメイの母・美登里(草刈民代)が家にやって来た。

 

家政夫の存在を母に知られたくないメイは、ナギサさんを隠すのに奮闘。

必死にごまかそうとする。

 

そんな中、メイは同僚の陶山薫(高橋メアリージュン)の計画で、田所と合コンすることに。渋々参加するメイだったが、田所が急接近してきて…!?

 

【第1回のあらすじ 7月7日 14.2%】

 

製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイ(多部未華子)は、仕事は誰よりもできるのに、家事が全くできないアラサー独身女性。

 

そんなメイの28歳の誕生日の夜、彼女の散らかり放題の部屋に、突然見知らぬおじさんが現れた!その正体は、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)だ。ひょんなことからナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイだが、「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」と受け入れられない。

 

一方、仕事では、無敵のMRであるメイの前に、ライバル製薬会社のMR・田所(瀬戸康史)が出現!突如現れ、自分とは異なる手法で営業先の信頼を得ていく田所にメイは気が気ではなく、ライバル心と警戒心をむき出しにする。

 

しかも田所はライバルだというのに爽やかにメイに急接近し、メイは心までかき乱されることに…。

 

「私の家政夫ナギサさん」、ツイッターの反応は?

 

ノートに書かれた内容から最悪の事も頭によぎりましたが、そうでは無さそう?

少し安心しましたが、先週の家族ホッコリの内容から一転、ドキドキしながら観てました。口を開けて冷や汗をかいた

次週も楽しみすぎます!

 

今日も楽しくドキドキワクワク涙しながら見てしまった。号泣

「私の家政夫ナギサさん」

色々考えさせられる。

余韻にひたりあいみょんの曲を聴く。

来週が楽しみ。

 

医療従事者です

いつも楽しみに拝見してます!

MRの大変さ…ドラマを通じてわかりました

沢山勉強されて、私達に情報を発信してくれて感謝です。人それぞれに物語があると実感しました

なぎささんも…今の私の楽しみ…

なぎささんです

 

ハマっているツイートがたくさんです!

8/8 22時~、第7回の放送を楽しみですね!

スポンサードリンク
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE